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大阪市平野区交際相手と児童らを日常的に虐待 中江葉月

中江葉月(25歳)建設作業員 大阪市平野区

去年7月に交際相手の次女(3歳)に暴行を加え小腸を断裂させた容疑で1/25に逮捕、起訴されたうえに、以前から交際相手や交際相手の長女(5歳)にも日常的に虐待を行っていたと報道された。

 

過去に虐待で3回の起訴もある、なかなかのク○である。

 

↑報道の映像から大阪市平野区の自宅を特定できたので

 

↓実際に行って同じマンションの近隣住民に話を聞いてみた。

 

「え、、、あーよくわからないけど結構物音は聞こえたかも。でも虐待の音かどうかは分からない、、、。」

 

「最近、結構騒いでる音が聞こえるって(自分の)嫁が言ってたな。小さい子の泣き声とかと女の人の叫ぶ声がしてね。」

 

どうやら同じ建物の近隣住民にも中江葉月の虐待は疑われていたようだ。

最後に話をしてくれた男性は「ここ数ヶ月は騒がしかった。」という

 

中江葉月に関して探っていると同姓同名の男性に関する報道も出てきた。

この2020年3月時点の報道で、現在の年齢と照らし合わせると年齢も合致する。職業も近い。

 

↑これが同一人物なら以前から

‘そういう人間(自分よりも弱い他人をいたぶることに優越感を得るタイプ)’

であったことの証明にもなる。

 

2023年の日本の出生率は統計が始まった1899年から過去最低の数になり、ますます若い世代の特に新生児を大事にしなければならないというのに、他人の子供を虐待して自身の人生の憂さ晴らしをする様は子供以下の子供であると言わざるを得ない。

 

 

自分自身の人生に向き合わない人間は何も出来ない、何も生み出せない、何も守れない。

自身と向き合わない事、それは命への最大の冒涜だと思う。

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